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好きなパートナーに上手にキスマークをつける方法をお伝えしています。

上手なキスマークの付け方って?

人目に見えない場所に付けるのがマナー

愛情表現の一つとしてキスマークをつけることがありますね。
でも慣れていない人がやると上手くつきません。
コツを掴むまでは難しいかもしれませんが
一度慣れてしまえば簡単にできるようになります。
今回は初心者の方に向けて簡単に、
しかも上手にキスマークを付ける方法をお伝えします。
まずキスマークを付けるときに重要になるのが唇の形。
イメージとしてはストローで飲み物を吸うような感じで
唇をすぼめてみましょう。
この形にする事で数範囲が狭くなって吸引力が増します。
その為、相手の肌に跡が残りやすくなるのです。
初心者の方は唇を開いた状態で吸ってしまうので
力が分散しがちになります。
まずは唇の形を作ることを意識しましょう。
そして次はキスマークを付ける場所を選びます。
キスマークが付きやすいとされている場所は
皮膚が薄い場所か脂肪が多い場所になります。
なので首筋や鎖骨周辺、二の腕の内側などの部分を
選ぶ様にしましょう。

唇の形と付ける場所を決めたら
いよいよ実践してみましょう。
まずは唇と肌を隙間ができない様に密着させます。
隙間ができてしまうと、そこから空気を吸い込んでしまい
上手にキスマークが付かなくなってしまいます。
なので出来るだけ唇と肌を密着させましょう。
そしてお腹から深呼吸するように深く肌を吸いこんでいきます。
少し力を込めて息を吸い込むことで跡が付きやすくなるので
相手が痛がらない程度に力を入れてみましょう。
そして一回で上手くキスマークが付かない場合は
何回かに分けて吸い付いてみましょう。
キスマークを付ける事に慣れていない場合は
一回では上手く付きません。
何度も吸い付くことで力加減も分かってくるので
相手に了承をもらってチャレンジしてみましょう。
上手なキスマークの付け方をお伝えしましたが
いかがでしたか?
キスマークは付けると目立つので
なるべく人目に見えない場所に付けるのがマナーです。
マナーを守って相手の身体に
アナタの愛情を残してみましょう。

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